帰国

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しました。時差ぼけしてるはずなのですが、普段から生活リズムが乱れてるので、ほとんど苦にならず。

発表が上手く行ったのかはよくわかりませんけど、とりあえず Cheong先生にはある程度うけたらしい。

論文の著者名でしか知らなかった人たちの話を直接聞けるのは、なんだか冥利に尽きる感じがします。

発表後に話をしにきてくれた若い研究者の人は、ベトナムの大学を出た後、学位を取るたびに韓国→イギリス→アメリカと研究の場所を変えてきたとかで、そういうバイタリティのある人がこの国には集まってくるんだと思う。

で、会場でこんなサマースクールの宣伝をもらったのですが、誰か関係者で行く人はいないでしょうか。分野は相当に偏ってますが、このコミュニティの中では著名な人ばかり集まっていて、ほとんど費用はゼロになりそうなので、思わず申し込んでしまうかもしれません。

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このページは、misudoが2008年3月17日 10:00に書いたブログ記事です。

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